男を批判する多数の人達こそ女性蔑視者

男を言い訳にしている人達こそ女性蔑視者。

要約すれば、

1、女は馬鹿だから、

2、女は避妊する思考力がないから、

3、女はまともな男を選べないから、

4、女の判断と決定は誤りが多いから、

5、だから他者が女の判断に責任を持つべき

・・・ってことになることに気づかない。

いつまでも「男に保護される弱者」でいたいんだ?

自分の身体

自分の言動

自分の決定

自分の人生

・・・他人ではなく自分がちゃんとしようよ

その上で、

ちゃんとしたいけど分からない人達の為に、相談場所はあったらいいものの

男がどんなに出産希望でも、女が中絶希望なら、男の希望は否定される

女が産婦人科医に行けば終わり

男がどんなに中絶希望でも、女が出産希望なら、男の希望は否定される

女は男を一時的に遮断して出産後認知請求をして終わり

産むも、堕ろすも、女性の決定権が男の決定権より優先されているのだから

女性の責任が増すのは当然

50%と50%の責任ではない

・・・最後に

性犯罪被害者は例外です

レイプ=セックスに同意していない=自分の決定ではない

(だから、国はしっかりと守るべき)

性犯罪被害者以外は「避妊しないこと同意」しているのだから

自己責任

国や他者に、自分達のセックスの仕方まで口出しさせる思想=怖い

■思いがけない妊娠を誰にも言えず、孤立する女性たちーー背景にある“関係性の貧困”

(週刊女性PRIME - 02月18日 17:00)

2級学科相続分野宅地建物の相続税評価借地権の価額

2級学科相続分野宅地建物の相続税評価借地権の価額

問題

2借地権の価額は、自用地評価額借地権割合の算式により計算した金額により評価する。

本問題解説

2016年9月2級学科貸宅地借地権貸家建付借地権

村上佳菜子、アッコにおまかせ出てた時は

村上佳菜子、アッコにおまかせ出てた時はケバッケバのメイクだったのに違う番組だとナチュラルメイクで可愛い

昨日(2月16日)の空

昨日は曇っていたこともあって寒々しい日でしたね。でも出掛けには少し青空が覗いていたのですよ。でも、やっぱり春はもう少し先のようですね。

キリスト教10〜教派の続き

●教派(続き)

 改革派・長老派(プレスビテリアン)は、ジャン・カルヴァンの系統である。改革派の名称は、16世紀半ばにカルヴァンがルターの改革は不十分だったとして、改革を徹底しようとしたことに由来する。スイス、オランダに多い。スコットランドの長老派の名は、長老を代表とする教会政治に基づく。聖書のみを人間の思想と行動の唯一絶対の指針とし、呪術的要素を徹底的に排除した。神はアダム・エバの堕罪以前に、予めすべての人間を、ある者は救いに、ある者は滅びに予定したという二重予定説(堕罪前予定説)を説く。天国に行くか地獄に行くかは、人間の意思や行動には無関係で、すべて神が決定するとする。サクラメントは、洗礼、聖餐の二つのみ。ルター派等と異なり、幼児洗礼を認めない。

 会衆派・組合派は、16世紀後半にイングランド国教会からの分離を主張した司祭ロバート・ブラウンに始まり、ピューリタン革命時に長老派から分離・独立した。会衆派の名称は、会衆全体の合意に基づく教会政治に由来する。日本では、組合派ともいう。1620年にメイフラワー号に乗って北米のプリマスに入植したのは、この派の信徒である。ピューリタン革命の推進力となり、クロムウェルのもとで共和制を樹立した。カルヴァン主義を基本とするが、特定の信仰箇条を持たず、自由・寛容の傾向を示す。サクラメントは、洗礼、聖餐の二つのみとする。

 バプテストは、1609年にイングランド国教会から離脱したジョン・スマイスに始まる。洗礼(バプテスマ)は、全身を水で浸す浸礼が聖書にある方式であると主張する。自覚的な信仰告白に基づく者のみを信者とし、幼児洗礼を認めない。国家と教会の公的な結びつきに否定的で、信教と良心の自由を重んじる。一部の信徒は、天地創造ノアの方舟、イエスの処女降誕と復活を文字通り信じる。学校で進化論を教えることに反対する。米国プロテスタントの最多数を占め、黒人にも信徒が多い。キリスト教原理主義の有力部分となっている。サクラメントは、洗礼、聖餐の二つのみとする。

 メソディストは、18世紀半ば、イギリス国教会司祭ジョン・ウェスリーに始まる。「聖書に言われている方法(メソッド)に従って生きる人」を意味する。1795年に正式に国教会から分離して一個の教派となった。カルヴァンの予定説とは対照的に、すべての人間の自由意志による救済を説く。16世紀後半のオランダの改革派神学者アルミニウスが、人間は自らの意志で神の救いを受けることも、拒絶することもできると説いたのに基づく。人間の主体的な決断や回心体験、聖霊の働きを重んじ、信仰義認の後の聖化を強調する。道徳的で清廉な生活を心がける。サクラメントは、洗礼、聖餐の二つのみとする。1795年に正式に英国国教会から分離した。イギリス産業革命で生じた社会的弱者の救済に尽力した。この派から救世軍が派生した。

 ペンテコステ派は、19世紀末アメリカで起こった聖霊の働きを追い求める運動に由来する。名称は、使徒たちに聖霊が降った聖霊降誕の日(ペンテコスト)に由来する。聖霊降臨は、すべての時代のキリスト教徒に開かれ、今も働く神の恵みと信じる。神に関する知識や教義の習得よりも、神の霊による導きを自分の内に感得できる能力を養うことを重視する。異言を語ることが、聖霊バプテスマを受けたしるしと考える。集団的恍惚状態や治癒の奇跡を積極的に評価する。20世紀後半に急速に成長し、現在キリスト教諸教派の中で最も勢いがある。サクラメントは、洗礼、聖餐の二つのみとする。

 クエーカーは、キリスト友会(Religious Society of Friends)の一般的な呼称である。1650年にイングランドジョージ・フォックスが創設した。名称は「神を畏れ震える者」に由来する。真理は、各自の魂に呼びかける神の声の中に見出されるとする。その神の声を「内なる光」と呼び、すべての人に内在すると考える。またその考えによって性別・人種などの差別を否定する。カルヴァンの予定説とは対照的に、万人が救済され得ると説く。形式・象徴・権威を否定する。すべての人は霊的に平等だとし、教職制度がない。霊性と感性を重んじ、虚栄を嫌う。宣誓や兵役を拒否する。非戦主義・非暴力主義で知られる。他の教派と違い、洗礼や聖餐はない。

 ユニテリアンは、17世紀イギリスに始まる。三位一体を認めない。イエスの神性を否定し神の単一性(Unity)を唱えた初期教会時代のアリウスの説を継承する。同じころ、アルミニウス主義に立って予定説に反対し、すべての者が例外なく救われるとする万人救済説を主張するユニヴァ―サリストも現れた。これら二派は北米で1961年に合同した。自由と理性と寛容を重んじ、原罪やイエスの贖罪、処女降誕、復活等の奇跡を認めず、科学上の諸発見を尊重する。人間はみな神の子であり、イエスは神ではなく最も神に近い存在であるとし、究極の師と仰ぐ。他宗教にも救いはあると認め、他宗教との交流にも積極的である。サクラメントはない。

 次回に続く。

草なぎ剛クソ野郎と美しき世界現場レポ!

草なぎ剛クソ野郎と美しき世界現場レポ!未来につながる作品から

返信先おはよう亮ちゃん。昨日はちゃんと

返信先おはよう亮ちゃん。昨日はちゃんとお布団で寝たんかな?フェードアウトしてそのままやから心配してました。なんて、心配3割会いたさ7割で最近寂しいおーくらです。